3DSでやってた2本買ったら1本無料みたいなことをスイッチのインディータイトルでやったりしないのかな。
たとえばこういったチャレンジモードを100%にしたらスイッチ版にソフトもセーブデータも無料で移行とか、スーパーファミコンが4000円安くなるクーポン券が貰えるとか。
大手ができないような採算性や倫理的な問題を含めたものをインディーはやれるのが強みだろうし、物量で攻めただけの似たような体験しかできない洋ゲーAAAの誇大広告を浴びせられまくった反動でアレルギー反応を示す時期でもありそうだ。
高い値段でソフトを売る場合、プレイ時間を水増しするためキノコ採集やタマゴ運搬などのおつかいクエストを盛り込んだりする。
そんなもんより楽しませることに特化したインディータイトルで満足度の高い時間を過ごすほうが価値があるといえる。
